癒しの空間(その2)べじたり庵ギャラリー
ロハス仙人、でっちのKAJIです。
ふわり家の新設ギャラリーのお話。
このギャラリー玄関を入ってすぐ左側の小部屋。
今年の冬に店長みずから改装をしてこぎれいになったスペースに
クラフトアートの展示ギャラリーを開催しています。
で、今回は安曇野の若手作家さんの珍しい作品を飾らしていただきました。

この作品の黒い部分、実は砂浜の砂。
ニュージーランドに真っ黒い砂の浜辺があるそうで、
それは実は砂鉄なんだそうです。
作者の石田恵美さんはニュージーランドを訪れたとき、
その砂浜に出会い、その美しい輝きに感激して、その砂を持ち帰り、
作品を作るようになったそうです。
安曇野では町ぐるみで芸術を振興していて美術館も沢山有ります。
で、秋には「安曇野スタイル」と銘打ってイベントが開催されます。
その安曇野スタイルの昨年今年の看板作家?が彼女だそうです。
どの作品も宇宙的で不思議な輝きを見せています。
壁にかけただけでその部屋の雰囲気ががらりと変わります。
品のある美しい作品ばかり。
ご本人あまり販売するつもりはないようですが・・
お願いをすれば喜んで作品を作ってくれます。
リトグラフのような複製品はありえないのでどれもたった一つのオリジナルです。
価格は1〜10万ぐらい。芸術を愛するかたがた是非一度作品を見にきてください。
ご本人に会うと、作品からはちょっと創造できない、とても明るくて、ジョークがお好きなひょうきんな方です。

ふわり家の新設ギャラリーのお話。
このギャラリー玄関を入ってすぐ左側の小部屋。
今年の冬に店長みずから改装をしてこぎれいになったスペースに
クラフトアートの展示ギャラリーを開催しています。
で、今回は安曇野の若手作家さんの珍しい作品を飾らしていただきました。

この作品の黒い部分、実は砂浜の砂。
ニュージーランドに真っ黒い砂の浜辺があるそうで、
それは実は砂鉄なんだそうです。
作者の石田恵美さんはニュージーランドを訪れたとき、
その砂浜に出会い、その美しい輝きに感激して、その砂を持ち帰り、
作品を作るようになったそうです。
安曇野では町ぐるみで芸術を振興していて美術館も沢山有ります。
で、秋には「安曇野スタイル」と銘打ってイベントが開催されます。
その安曇野スタイルの昨年今年の看板作家?が彼女だそうです。
どの作品も宇宙的で不思議な輝きを見せています。
壁にかけただけでその部屋の雰囲気ががらりと変わります。
品のある美しい作品ばかり。
ご本人あまり販売するつもりはないようですが・・
お願いをすれば喜んで作品を作ってくれます。
リトグラフのような複製品はありえないのでどれもたった一つのオリジナルです。
価格は1〜10万ぐらい。芸術を愛するかたがた是非一度作品を見にきてください。
ご本人に会うと、作品からはちょっと創造できない、とても明るくて、ジョークがお好きなひょうきんな方です。




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