■周辺の情報■ポニー達の大事なエサ

ポニーの田吾作くんとポンタくん。

彼らのエサはご想像のとおり、ズバリ「草」。
しかし、寒いこの時期に青々とした見るからに美味しそうな草が生えていることはなく。。。
「どうすればいいの僕たち><!!」(by 田吾作&ポンタ)
という声が聞こえてきそうですが。。。

大丈夫!
君たちの大事なエサはあるからね^^

ということでエサをちゃんと用意しています。(食べ過ぎにならないように数量限定で^^)
エサは、「ひと桶 100円」で馬舎隣で販売中です。

今度、子供と一緒にエサをあげに行こうかな~♪

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■周辺の情報■「鴨のガーコ」の他にもゆかいな仲間たちが!

当館には、「鴨のガーコ」の他にもゆかいな仲間たちが仲間入りしていたのです。

それは、ポニーの「田吾作くん」と「ポンタくん」。
とても人懐こくて、近づくと寄ってくるんですよ~。(エサがほしいのかな?(笑))
優しい目にふさふさの前髪、可愛いなぁ。。。^^

。。。おっと、いけないいけない仕事に戻らねば!!
と、時間を忘れてしまうくらい癒されます(笑)

当館周辺の散策の際、ぜひ癒されにいってみてはいかがでしょうか。
(当館入口より道沿いに、少し登ったところにいます。)

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■周辺の情報■「霧氷」の出現

今日は朝から冷え込んで、「寒い~~~」と言いながら肩を丸めて当館までの道を車で進んでいくと。。。
なんと!
途中から急に周りの木々にきれいな「霧氷」が付いているではありませんか!

この「霧氷」、気温やら気圧やらなんやら・・・
とにかく、一定の条件が揃った時にしか見ることができません。

当館の周辺は、この「霧氷」が出現する好条件スポットらしいです!
寒さが厳しくなっていきますが、温かい恰好をして時折見せてくれる自然の顔を堪能するのもまた良いですね^^

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■テレビ放送のお知らせ■SBC「ずくだせテレビ」さん。突然生中継に来ました!

日々是ぐうたら@専務です。

フロント裏でいつも通り仕事をしていると、フロントから来客の声。
「テレビの撮影なんですけど、よろしいですかぁ?」
フロントにいた担当のお姉さんが、
「専務~、撮影だそうですがどうしましょう」
て、これは対応しないわけにはいくまい。

「突然ですいません。SBCテレビですが、アポなしで取材させてもらってよいですか?」
もちろん、取材はいつでもウェルカムなのでどうぞどうぞ。
「登山電車を案内してもらっていいですか」
はい、はいこちらですよ。
「これ機材は小さいですが、生中継なんです」
???
て、ことは今、放送されてるの?
てことは○○○とか○○○なんてこと言ってはいけないってこと?
今までにない展開でちょっと緊張。

とりあえず絶景の露天風呂まで案内をして、
「この後、1時間後ぐらいに再度中継がるんですが、一緒にお風呂に入ってもらってよいですか?」
えーーー、それはまずい。
でも断れないのでOK。

特別な許可をしてバスタオルを巻いて入浴することに。
生中継でポロリはまずい。
それにしてもおっさん二人の裸は絵図られてきに大丈夫なのか?

とりあえずポロリもなく無事放送終了。

突然だったので録画もしていなかった。
どんな感じの放送だったのかな。

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SBCの山崎アナウンサーと

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■館内のおすすめ情報■今年は松茸不作かと思ったら、、、

日々是ぐうたら@専務です。

去年は松茸が大豊作でマツタケ!マツタケ!と大騒ぎだったのに、今年は不作でそんな騒ぎもなく秋が終わってしまうような、、、そんな状況でしたが!

ここに来てなんとマツタケが溢れています。

そう、

マツタケの成長が遅れていただけでした。

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しかも一斉に出てきちゃったので、消費しきれない状況。
こちらのマツタケは浅間山麓の本当の地物マツタケ

しかもこんな大物なかなかお目にかかれません。

今ならたたき売りの最中です。

ふわり家のマツタケ尽くしも、今なら地物が食べられますよ!!

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佐久市東電調整池

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オオバン
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ヒドリガモ
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佐久市今井にある東電調整池
コガモ・マガモ・ヒドリガモなど冬鳥が渡って来始めました。ダイサギ・アオサギ・カワウ・カルガモが沢山います。

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松茸採れました

地物松茸が採れ始めました。例年より若干遅い様です。10月中旬頃までは楽しめそうです。

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夏のキノコ「タマゴタケ」

ちょっと色がカラフルなキノコですが食べられるキノコです。タマゴタケといいます。9月の連休頃までです(^^)

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百名山 空木岳

8月27日(雲時々雨)

空木岳 2864m (長野県)

駒ヶ根高原 三本木地蔵登山口→空木岳 往復  距離:23km 時間:8時間10分

登山口から合流店あたりまでは樹林帯で展望は無く駒石からは花崗岩とハイマツが素晴らしいコントラスト又、山頂までは巨岩と白砂で素晴らしい光景。今日は雨が降ったり止んだりで遠望は良くなかったが、下山時に雨の滴が笹につき綺麗、雨の日も良いもんだ。

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百名山 笠ヶ岳&鷲羽岳

8月18日(雨)19日(晴/雲)20日(晴/雲)

笠ヶ岳2899m:鷲羽岳 2924m (岐阜県)

1日目:新穂高→笠新道経由→笠ヶ岳 →笠ヶ岳山荘 泊  2日:笠ヶ岳山荘→双六小屋→三俣山荘    泊 3日目:鷲羽岳→三俣蓮華岳→双六岳→双六小屋→鏡平山荘→わさび平→新穂高                タイム、距離  :1日目 8時間、11km  2日目 7時間、11km  3日目 8時間、16km

1日目:登山開始から雨、林道を1時間歩き笠新道に入る、杓子平まで急坂を5時間、雨と急坂で体力の消耗が激しい、杓子平から3時間で笠ヶ岳山頂、雨とガスで視界が悪い。早速下山し10分で笠ヶ岳山荘に着く。2日目:朝から快晴、槍ヶ岳の肩から日が昇る、素晴らしい景色。槍ヶ岳、穂高岳を観ながら尾根歩き双六小屋に着き2時間30分で三俣山荘今日はここで一泊。3日目:今日も快晴、4時40分に山荘を出て鷲羽岳に展望は抜群、アルプスの山々が見渡せる、昨日登った笠ヶ岳、昨年登った槍ヶ岳、穂高岳等が素晴らしい。鷲羽岳を下山し三俣蓮華岳、双六岳を経て双六小屋に、双六小屋からは鏡平山荘を通りわさび平、登山口の新穂高に。

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百名山 剱岳

8月16日.17日 (晴、雲、雨)

16日 馬場島→剱岳早月小屋→剱岳→剱岳早月     小屋泊                                                                    17日剱岳早月小屋→馬場島                                      タイム:11時間30分 距離:16.6km

1日目、馬場島から北アルプス三大急坂の早月尾根を早月小屋まで、小屋から剱岳山頂まで岩場の急坂を鎖場もあり山頂にようやくたどり着きましたが、台風の影響でガスで眺望も良くない。2日目、今日は下山するだけだが、朝から雨、到着時は土砂降りでした。久し振りのアルプスは厳しかった。

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百名山 魚沼駒ケ岳(越後駒ケ岳)

8月12日(晴)

魚沼駒ケ岳(越後駒ケ岳)2003m (新潟県)

枝折峠登山口→駒ケ岳 往復                               タイム:8時間30分 距離:14m

枝折峠から登り始めてすぐに日の出が始り、山谷に流れる雲が滝の様で素晴らしかった。雲の滝をカメラに収めるカメラマンも大勢いる。前駒から岩場の急坂を登り駒ノ小屋に着く小屋からは昨日登った平ヶ岳や燧ヶ岳が見渡せる。山頂には20分位で着く。山頂からは八海山、荒沢岳等の越後三山が美しい。

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百名山 平ヶ岳

8月11日(晴)

平ヶ岳 2141m (群馬県、福島県)

鷹ノ巣登山口→平ヶ岳→玉子石→鷹ノ巣登山口  往復  タイム:10時間20分 距離:24km

平ヶ岳は山小屋も無く距離も長い為、早朝4時30分から登山開始する。登山口から、僅か行った所から3kmに及ぶヤセ尾根の急坂が続く急坂が過ぎると燧ヶ岳の眺望がよい、池の岳の急坂を登り姫ノ池に着く、湿原が広がって池塘が散りばめている。姫ノ池から僅かで山頂、山頂は平坦な草原の中にあり360度の展望が広がる。下山は脇にそれて玉子石に寄る。24km、10時間20分のロングコースでした。

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百名山 磐梯山

8月9日 (曇り)

磐梯山 1816m (福島県)

八方台→磐梯山 往復                                            タイム:3時間40分 距離:6km

今日は台風の影響か風が強い、山頂では特に強く霧もあり眺望はない。途中で雲の合間から桧原湖が見えたのが救い。これで北海道の9座、東北の登っていない12座が終わりました。

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百名山 吾妻山

8月8日 (曇りのち雨)

吾妻山 2032m (山形県、福島県)

北望台→吾妻山 往復                                           タイム:3時間40分 距離:8km

行きはロープウェイとリフトを乗り継ぎ北望台へ歩き始めたが、昨日登った飯豊山の影響で足が重い。ガスと雨で眺望は良くない、又山頂からの展望は樹林に囲まれない。下山はリフト、ロープウェイを使わず天元台まで下山、途中で土砂降り。

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百名山 飯豊山

8月7日 (晴)

飯豊山 2105m (山形県、新潟県)

大日杉小屋→地蔵岳→切合小屋→飯豊山 往復タイム:11時間40分 距離:26km

朝、5時に大日杉小屋を出て飯豊山に11時20分、大日杉小屋に着いたのが16時51分で日帰りさた。登る前は切合小屋で一泊する予定でしたが、切合小屋に13時頃に下山、少し余裕があったので一気に下山した。通常は一泊か二泊のコースと聞いていた。実際、日帰りしてみて、少し厳しかった。飯豊山は高山植物などが咲いて素晴らし山でした。

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百名山 蔵王山

8月6日 快晴

蔵王山 1841m (山形県、宮城県)

刈田駐車場→刈田岳→熊野岳→地蔵山 往復                           タイム:3時間 距離:8km

刈田駐車場から20分位で御釜に着き噴火口の底には火口湖がエメラルドグリーンの美しい水を湛えている。まもなく刈田岳、刈田岳を後にし、ガラ場を熊野岳、地蔵山にいく。

温泉 蔵王温泉

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百名山 朝日岳

8月5日 快晴

朝日岳 1871m (山形県)

古寺鉱泉→大朝日岳 往復                                     タイム:9時間 距離:18km

大変厳し山だと聞いていました、18km 9時間のロングコースでした。小朝日岳から観る大朝日岳は雄大でした。山頂からのパノラマは最高でした。

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百名山 月山

8月3日

月山 1984m 山形県

姥沢登山口→牛首→月山山頂→月山リフト上駅…姥沢リフト下駅→姥沢登山口                       タイム:4時間30分 距離:8km

登山口から15分位、登ったあたりから高原台地の草原が広がりニッコウキスゲカが咲いている。2時間30分位で山頂、山頂では月山神社で登拝認定証を頂き神社にお参り、月山に着く。2時間位で月山リフト上駅につきリフトで下山。早く下山出来たので、秋田の竿燈まつりを観に行きました、本当に素晴らしかった。

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百名山 鳥海山

8月2日

鳥海山 2236m 秋田県、山形県

コース                                                                    鉾立駐車場→御浜小屋→七五三掛→行者岳→鳥海山山頂→千蛇谷経由→鉾立駐車場               タイム:8時間30分 距離:16km

七五三掛までは高山植物が高原台地一面に咲き誇るている、実に綺麗。行者岳から谷に降り雪渓を横切り岩場を登り二坪位の山頂に着く。今日は雨が降ったり止んだりの天気だった。

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百名山 早池峰山

8月1日

早池峰山 1917m 岩手山

コース                                                                    小田越登山口→早池峰山 往復                            タイム:3時間20分 距離:5.3km

登山口が河原坊と小田越登山口と2か所あるが、河原坊は崩落が激しく入山規制がかかっている為、小田越登山口から登山の開始、一合目を過ぎると蛇紋岩の岩場になっていく、高山植物のハヤチネウスユソウは少し遅いがミネウスユキソウは蛇紋岩の間にいたる所で咲いている、山頂直下の急坂の岩場を登り山頂だ。

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百名山 岩手山

7月31日

岩手山 2038m 岩手県

焼走り登山口→岩手山山頂 往復                              タイム5時間20分 距離 13.4km

登山口から1時間30分歩くと斜面に自生しているコマクサが可憐な花を付けいる、素晴らしい光景でした。平笠不動避難小屋を過ぎると火山礫の急斜面を登り外輪山に出て、僅かで山頂の岩手山だ。


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